XM(エックスエム)がなぜ日本人に人気なのか?

新型コロナウイルスの感染拡大によって不景気に拍車がかかったわけなのですが、日本の不景気というのは今に始まったわけではありません。

年金制度の実質的な崩壊に加えて、不安定な雇用や収入の減少などでお金に関する不安を抱える方が多くなり、自分でどうにかするために海外FXを始めるというケースも増えているようです。

海外FXと一口に言ってもいろいろな業者があるのですが、その中でも日本人に人気なのがXM(エックスエム)です。

ここでは、なぜXM(エックスエム)がなぜ日本人に人気なのかについてその理由を解説していきたいと思います。 

安全性が高い

XM(エックスエム)が日本人に人気の理由としてまず挙げられるのがその安全性です。

XM(エックスエム)は全世界196ヵ国でFXサービスを展開しており、トレーダーからの評価も高く、口座開設数もとても多いです

なぜ安全性が高いと言えるのかというと、ひとつに企業としての大きさが挙げられます。

XM(エックスエム)は大企業で、その資金は何百億と言われています。

FXにおいては特にその企業の資金力が問われますので、他社と比べても大きな強みとなってくるでしょう。

また、XM(エックスエム)の安全性を裏付けるものにNDD方式といったものも挙げられます。

NDD方式というのは、ノン・ディーリングデスク(None Dealing Desk)の略で間にFX会社を通さない取引方式のことを指します。

FX会社を通さないことによって、不正操作の心配がないのです。

不正なチャート操作はもちろん、いわゆるノミ行為などもおこなわれるリスクがありません。

ちなみに、国内FXはそのほとんどがDD方式です。

DD方式というのはディーリングデスク(Dealing Desk)の略で、間にブローカーが入ることになるため不透明な取引環境になっていると言われています。

さらに、XM(エックスエム)はこれまでにその実績で数々の賞を受賞しています。

客観的に見ても、その実績が評価されているわけですから不安を抱きがちな海外FXであってもXM(エックスエム)であれば安心なのです。

このようにXM(エックスエム)の安全性にはしっかりとした裏付けがあります。

だからこそ、XM(エックスエム)は日本人に人気があるのでしょう。

ゼロカットシステムが採用されている

XM(エックスエム)では、ゼロカットシステムが採用されています。

海外FXでは珍しいことではないのですが、やはりゼロカットシステムが採用されているとそれだけで安心できます。

国内FXに窮屈さを感じていた日本人トレーダーであれば、よりいっそうありがたみを感じられるでしょう。

ゼロカットシステムが採用されていることによって、XM(エックスエム)では元手以上の資金を失わずに済みます。

ただし、だからといって油断して資金を無駄に溶かしてしまわないようにしましょう。

ちなみに、XM(エックスエム)はロスカットレベルも20%と低めになっています。

XM(エックスエム)の証拠金維持率はどの口座でも20%です。

ゼロカットシステムの採用に加えて、ロスカットレベルの低さも日本人からの人気につながっているのでしょう。

業界でもトップクラスのボーナス

もともと海外FXは国内FXと比べるとボーナスが豪華なことで知られていますし、日本人トレーダーの多くがそのボーナスに惹かれて海外FXで口座開設をしているものです。

XM(エックスエム)のボーナスは業界でもトップクラスの豪華さです。

XM(エックスエム)のボーナスは、以下の通りです。

  • 口座開設ボーナス3,000円
  • 入金ボーナス100%(5万円までの入金に対して)
  • 入金ボーナス20%(5万円以上の入金に対して)

口座開設ボーナスによってまったく資金がない状態でも取引をスタートさせることができます。

そこで一旦XM(エックスエム)が自分にとって合うのかどうかを見極めることができるわけです。

XM(エックスエム)をこのまま使ってみようと思った場合、入金ボーナスによってより資金効率を高めることができますし、取引へのモチベーションをキープしたり取引へのモチベーションをアップさせたりすることもできるのです。

これだけのボーナスを用意していれば、日本人に人気が出るのも納得です。

XM(エックスエム)独自のロイヤルティプログラム

XM(エックスエム)独自のシステムなのですが、XM(エックスエム)には取引すればするほどポイントがつくロイヤルティプログラムが用意されています。

例えば、オンラインショッピングなどで購入した金額に対してポイントが付与されるかと思います。

それと同じようなものと考えてOKです。

具体的には、

1ロット取引するごとに、最低10XMPから最高20XMP

がもらえるようになっています。

さらに、

XMP÷3が証拠金にいつでも変えられる

1ロットでないとポイントが貯まらないというわけではなく、0.1ロットを重ねてトレードしていく形でもOKです。

どの口座タイプでも貯まっていくことになりますので、トレードをすればするほどポイントでお得になります。

このお得感も日本人からの人気につながっているのかもしれません。

最小取引単位や最低入金額のハードルが低い

XM(エックスエム)では最小取引単位は1000通貨から、最低入金額は500円ほどからなので、FXを始める上でのハードルがとても低いです。

初心者の方はもちろん、資金の少ない方でも安心です。

このハードルの低さも日本人からの人気につながっているものと考えられます。

約定力が強い

XM(エックスエム)は約定力が高いことでも知られています。

XM(エックスエム)の約定スピードは平均においても最速においても業界でトップクラスと言えます。

注文執行率100%1秒以内の執行率99.35%、注文拒否やリクォートがまったくないという優秀すぎる約定力です。

具体的に見ていくと、

  • 約定スピード(平均):0.336秒
  • 約定スピード(最速):0.277秒
  • 注文執行率(1秒以内):100%(99.35%)

このような感じです。

ストレスなくFXトレードができるわけです。

日本人は世界的に見てもより多くのストレスを抱えている傾向にありますので、FXトレードでくらいはストレスなくやっていきたいという気持ちもあるのかもしれません。

約定力の高さによって実現されるストレスフリーなFXトレードが日本人からの人気につながっているのでしょう。

最大888倍というハイレバレッジ

ご存知のように、国内FXでは最大レバレッジが25倍に規制されています。

それが今度は最大10倍に規制されようとしているのですから、夢も希望もあったものではありません。

しかしながら、XM(エックスエム)であれば最大888倍というハイレバレッジでのFXトレードが可能となっています。

海外FX業界の平均レバレッジは400倍と言われていますので、軽く2倍を超えていることになります。

最大888倍というハイレバレッジによって資金効率もよくなります。

ハイレバレッジだからこそリスクコントロールもできますし、相場やポジション損益などを考えながらその時々の状況に応じて最適な設定がおこなえます。

8」という数字が末広がりで縁起がいいというのも日本人の人気につながっているのかもしれません。

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